2007年6月12日 星期二

遠雷

 by Do As Infinity

隙間ない入道雲の下 あの日は 母と二人
日傘を差して 手を引かれ
歩いてた 夏の道

蝉時雨に消えそうな声で 何度も言った
「みんな1人で生きてゆくもの 振り返らない」

幼すぎる私はきっと 答えられない事を聞き
あなたの背中で いつしか 眠ってた 泣きもせず

これからくる夕立の予感 響く遠雷
あれからの私達をまるで 占うような

あの日のあなたに近づいて はじめて分かる
突然しゃがみ込んで流した 最後の泪

あなたの気持ち あの夏の匂い

2 則留言:

匿名 提到...

我覺得這首歌是DAI的最好的作品

創作者抓住心靈中的感動而創作出作品
但是很多時候那種像雲一樣漂浮不定的感動
是很難用具體又真實的東西去形容的
所以作品只能"逼近"那種感動
而無法代表感動本身

這首歌
我想是DAI的作品中最能接近那份感動的吧
不然我怎麼無法回想起他們其他歌曲的旋律呢

NosonChinna 提到...

當我能夠理解它的意思,
用它的語言方式去了解...
讓我想起過去的時候,
剛接觸的時候,
音樂是這樣的滲透力!
原來不曉得...當你能邊聽邊得到詮釋時,
才會讓人一直重複聽,
而且想掉眼淚...,
除此之外,
梅雨季還真是貼切的季節...關於這首歌。