2007年10月6日 星期六

独り言

三日夜。
なるほど、いわゆるハイジャック演習、
こんな時間がむだになって、つまんないものか。
ラッキーだったことには、この演習に参加するのが
たった一回だけだった。



四日夜。
ごめんな、たぶん...これは僕のさだめなのかもしれない。
だから、ごめんってしか言いようがないんだ。
ごめん...ごめん....
.........すまなかった。



五日夜。
あるびっくりした連絡が入って来たんだ。
高校時代あるクラスメートがなっくなったというの。
原因は、交通事故だそうだ。新聞にも報道されてるんだ。
当時、一人で鉄道を渡ってるとき、急行に来た電車にひかれて、
すぐに死亡したというの。

彼と高校時代の三年間で、
あんまり喋ったり、遊んだりしなかったものだけど、
なんかいま悲しい気持ちがわいて来たの。
彼、実は、口数が少なくて、いつも照れていて、
ずいぶん変わった人だったけど、
よくみんなの雰囲気にとけ込むように頑張ったようだ。
だけど...
過去を思い出すことより、同じクラスだった僕は、
いま冥福を祈るほかないかなと思ってる。

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